
※急な4日間開催(月曜中山→火曜へ)となりましたが、たぶん火曜の予想は掲載しないです
※通常月曜に書いている振り返り、通常水曜に書いている週末の考察をいつ書けるか変則すぎて困っています。木曜に考察を書くのでその中に振り返りもちょっと書く可能性が高いです。
台風の影響が、各地で月曜の夕方くらい?からありそうなので、該当エリアにお住いの方はご注意くださいね。
ちょっと開催が変則すぎてアレなので(さすがにシルバーウイークで競馬以外の予定を詰めているので)上記の通りでございますです。
昨日書いた通り、日曜日のnoteに追記する形で神戸新聞杯も予想をしています!
1,阪神11R:道頓堀ステークス(テーマ:展開次第で面白い穴馬を狙う!)
2,【月曜】阪神10R:キタサンブラックC(テーマ:地味だが一撃ある穴馬!)
3,【月曜】阪神11R:神戸新聞(テーマ:ワイド1点、3連複3点勝負!)
※昨日、ご購入頂いた方は重複購入はできないのでご安心(?)ください。そのまま観られます。
以下、簡単な文章ですが神戸新聞杯2026予想のさわりです。
ご査収くださいませ。
神戸新聞杯2026予想
2冠馬ロブチェンの始動戦。
ロブチェンの良いところは「平均点が高い」点。戦績を見ての通り、前々でも競馬ができるし、中段からもしっかり脚を使え、重馬場もOK。
だから大きくは崩れないです。
いっぽうで、平均点が高いなかで、脚をひっぱる部分があるとしたら「キレ味勝負」。
唯一の敗戦(でも3着)が、スローペースの位置取り+キレ味勝負となった共同通信杯で、4番手で競馬をするも前にいたリアライズシリウスをとらえきれず、後ろにいたベレシートに差された。
目標は当然、3冠で今回無理に逃げることはなく、また道中大まくりをすることもない=折り合いに気を付けつつ無難な競馬をする……
と嫌うこともできますが、松山騎手はこの無難な競馬が上手く、大きくは嫌えません。
よって何かに負けることはあっても馬券圏内は外さない…という一般的な見解通りではありますが
〇ロブチェン
として、このロブチェンにぶつける馬を探します。
……
…
以降はnoteでm(__)m
そうか、、、
ロブチェン、3冠挑戦なんですよね。
あれ?仮に達成したら松山騎手、牡馬=ロブチェン、牝馬=デアリングタクトで3冠制覇って初の快挙です??
これはこれで楽しみですね^^
っとその前に神戸新聞杯ですね。
楽しんでいきましょう!

