まったりフライデー(いいたいだけ)ということで、自由に書いていきたいと思います。

 

天皇賞秋って結構好きなレースが多くて。

毎年のように話しているダイワスカーレットVSウォッカの2008年もそうですが…

パーッと過去の年表?を観て目に入ってきたれーすが…

 

◆2017年

競馬場で観ていたレース。不良馬場。

「あの」先行して強い競馬をするキタサンブラックが出遅れて場内がざわついた(穴党歓喜)レース。

不良馬場なのでキレもクソもないですが、キレで勝負する馬ではないキタサンブラックが、不良馬場で出くれたら、そりゃ「あ、飛んだ」って思うじゃないですか。

 

でも、

demo、

 

他の馬たちが内の荒れた馬場を避けて外々を通る中、レジェンド武豊騎手は内、ギリギリのラインを通って上がっていく。

ゴールドシップ大先生の「皐月賞のワープ」をここで発動したわけですね。

他の馬=距離ロスしても綺麗なところを走りたい

キタサンブラック=多少荒れている(ギリギリのライン)で距離ロスを大幅カット

出遅れたキタサンブラックが、道中押し上げるとしたら、外々を通って=他の馬が外を回るのでさらに外を通ることになるワケですよ。

 

それを、避けつつ、勝つ唯一の道がそこだったのかな、と。

とは言え、やはり体力的なロスはしっかりあって、最後はフラフラ。

サトノクラウンに一歩一歩迫られつつ、ギリギリしのいで勝った……レースでした。

 

つぎ、

 

◆2022年

パンサラッサ先生の大逃げ

……これ以上書くことがないくらい、「見た目」に「華」があるレースでした。

 

馬券的なことをいうと、さいっごの最後まで本命と迷って☆にしてしまった、パンサラッサ先生の大逃げで二重の意味で悶絶した思い出があります。

 

もういっこ…

書こうと思ったら、トラブって時間が、、、

それでは、、今週も一週間お疲れ様でした”!!あえ