こんにちは!

東京新聞杯2018予想ときさらぎ賞2018予想をサクッとしていきたいと思います。

そうそう、毎週火曜日は週末の競馬のことではなく、馬券ネタを書くようにしているのですが、先日は旧ブログからの転載で…

ぼくワイド^^【転載】

こんな記事を引っ張ってきて、「今」の私なりのコメントもつけてみました。そう長くないので東京新聞杯2018予想やらに進む前にご一読ください( ´ ▽ ` )ノ

 

それでは、東京新聞杯2018予想ときさらぎ賞2018予想です。
お気楽にお付き合いください。

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【東京新聞杯2018予想】

なかなか面白いもので、昨年G1勝ちのあるアドマイヤリードが54キロで、2着しかないリスグラシューが55キロ。賞金やらの関係もあると思いますがちょっと違和感も。

と、それはそれとして東京新聞杯2018の予想は週中に書いた東京新聞杯2018予想オッズみてアレコレでほぼ書いた通りですが…

 

今年は馬場が例年とは違う状態で、ここ2年のドスロー・位置取り勝負…とは毛色が少し違うレースになりそう。要はスマートレイアーが逃げたり、ブラックスピネルが逃げたりして結果が出たのとは少し違うかな、と。

それでも、ハットトリック的(古い?)な追い込みが効くとも思えず基本はある程度の位置からそこそこの脚を使えるお馬さんを買いたいところです。

本命は…

 

◎クルーガー

広いコース、やや荒れ気味の馬場と条件は揃っています。あとは直線がスムーズかどうかですが、鞍上浜中騎手も前走で感じはつかめているでしょうし、当然斤量が減ることもプラス。

人気馬の中では安定感あるお馬さんだと思います。

相手は…

 

◯ダイワキャグニー

本命も考えたお馬さんですが、「っぽい」感じがしすぎたのと私の中ではマイラーではく直線の脚力勝負になると怪しい面も。まあ鞍上ノリさんなのでそんなレースにはしないと思いますが。

▲グレーターロンドン

持っている「モノ」は一番ですがそれが発揮できるか。ここ2年の通りの立ち回り勝負なら遠慮なく軽視するのですが、馬場状況によって良い方向に向くなら当然有力。

☆アドマイヤリード

内枠を活かすか殺すか、馬場状態がどうなのかは走ってみないとのギャンブルですがG1を勝った舞台で54キロ。向けば突き抜けても。

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東京新聞杯2018予想・印まとめ

◎クルーガー
◯ダイワキャグニー
▲グレーターロンドン
☆アドマイヤリード
△サトノアレス
△ディバインコード
△ダノンプラチナ
△ハクサンルドルフ
△マイネルアウラート

馬券は…今日は私の性格から、流れからして想像してみてください( ´ ▽ ` )ノ恥ずかしい結果になったらなったで「意図」はお伝えできるので後日ご紹介いたします。

と言った東京新聞杯2018予想でしたー

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【きさらぎ賞2018予想】

こちらはまったくやる気出ず。

こういったレースが得意な方がブッ込んで…ブッ飛べば良いのに( *`ω´)←悪い顔

ここら辺の引きの早さは賛否あると思いますが、それが私のイロなので(苦笑)

と、言うことで予想はしたのですが、、、

 

◎グローリーヴェイズ

単勝と、グローリーヴェイズが負けるとしたら、、、

 

◯ダノンマジェスティ

と、メチャクチャつまらない予想をしてみました。穴馬から買っても良いのですが仮定・想定の面が強くそれなら人気馬が普通に走るって予想の方がリスク低いんじゃない?という一周回っての人気馬です。

馬券は、、、

◎単勝、◎◯馬連。

◎が勝つ、◎が負けるとしたら◯としていますが、◯→◎の馬単買うなら◎単勝がそもそも無駄になる。それなら、◎が1着でも2着に負けても当たる馬連を選択。どうせ◯→◎の馬単は馬連の2倍の配当にならないし。

といった、きさらぎ勝2018予想でしたー。

 

私のここまでのテンションの上げ下げは結構アレルギー反応示す方もいると思うんです。

もちろんきさらぎ賞のようなレースでもきっちりしっかり買って当てる人もいますし。でも変な穴馬狙うレースでもないし、そこに時間をかけてもね…が本音。

時間が限られているからこそ、サラリーマン的発想ですね(笑)そこに時間もお金もかける必要ありますか??ってやつです。

と、いうことで超ドライな私による、東京新聞杯2018予想ときさらぎ賞2018予想でしたー

PR【今週の勝ち方】細分化データ・過去データから見る東京新聞杯ときさらぎ賞

東京新聞杯、きさらぎ賞を少点数で当てる為、ある指数データの結果から予想します。

今週の2重賞について簡単にまとめると、
ーーーーーーーーーーー
■東京新聞杯
注目:2017年2016年データ
指数1位〜4位予想馬がほぼ馬券を独占
■きさらぎ賞
注目:2014年〜2017年データ
指数1位〜3位予想馬がほぼ馬券を独占
ーーーーーーーーーーー
この結果を見るだけでも、数頭は馬券内に入る馬を見極められそうな気がします。
今すぐこのデータを見たい人はこちらから見てみてください。

しかし焦りは禁物です。まだまだ穴があります。
東京新聞杯2016年3着の不人気馬。きさらぎ賞2017年1着の不人気馬。
この馬をどうするか。読み切れない馬がいるのも事実です。
そんな馬を読んで少点数で3連単を的中させるにはどうすればいいのか。

この指数は、血統適性、スピード指数など馬券に直結する4つのデータを組合せてつくられています。
そこへさらに、指数データサイトを運営する北条氏が「人気データ、前走着順データ、クラス別データ」などを組合せ、読み切れない穴を埋めます。
その精度はいかほどか。

代表例をあげると
【2017年 セントウルステークス】
1着:ファインニードル(指数1位)1人気
2着:ラインミーティア(指数9位)6人気
3着:ダンスディレクター(指数5位)4人気

北条氏:指数1位馬は鉄板馬と発表。
指数データに加え、人気データと前走着順データを組合せ、北条氏がだした馬券になる3頭の答えは、

ファインニードル
ラインミーティア
ダンスディレクター

結果、その3頭がそのまま馬券に。3頭で3連単36,810円的中。
このデータはサイト内の「北条のブログ」で公開されています。
北条氏は1点1,000円の3頭BOX6点で個人的に馬券を買っていたらしく、368,100円獲得したとブログに記載されてました。

すでにきさらぎ賞について「北条のブログ」でデータのみですが公開されています。
例年1人気の単オッズは1倍台となり、配当が低くなるきさらぎ賞ですが、今年は違います。
上位馬が混戦傾向。ずば抜けて強い馬がいません。おそらく例年通りの低配当決着にはなりにくいと思います。
しかも少頭数でのレースなので少点数で的中させやすい。おいしいレースと言ってもいいでしょう。

東京新聞杯データは日曜日昼に予想と一緒に公開されます。
こちらは例年荒れる上に、この指数データで十分3連単の高配当を狙えると思っています。

サイトに無料登録すると見れますので、ぜひチェックしてもらいたい項目です。
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