
こんばんは!
気づけば1月も最終週ですね( ゚Д゚)
2026年の1/12が終わるという、衝撃の事実。ビックリシタナモー
まあ、まだ1カ月。
…されど一カ月。
一日一日をムダにせず、頑張っていきましょう!
…ということで(?)
プロキオンSとnote予想の結果です。
AJCC、直線燃えましたね~
プロキオンS2026結果
1着総流しロードクロンヌ(1番人気)
2着総流しサンデーファンデー(11番人気)
3着総流しルシュヴァルドール(8番人気)
6着◎ハピ(9番人気)
ここは、穴馬ハピの一撃に期待、も上がり最速は良かったですが、さすがに届くいちではなく。
コメントから…
「最近、テンに行けなくなっていますので、ポジションは許容範囲でした。4コーナーで動くタイミングはもう少し待っても良かったかもしれません」
今後、常識的な位置での競馬はない…可能性もあり、本命というより穴馬で引っ掛けるくらいの方がよいかも?しれません。
一度、横山典騎手に戻してみてみたい気もしますね。
勝ったロードクロンヌは、藤岡佑騎手で重賞勝ち切れず、横山和騎手にスイッチ後3戦目で戴冠。1,2戦目はそれぞれ特殊な競馬だったので「まとも」なレースになってようやく…でした。
ダートの王道、先行競馬が合う馬なので、もう一つ上に行けるか…注目ですね!
サンデーファンデーは気分よく行けるかどうかがすべて。今後もその一点に注目です。
3着ルシュヴァルドール含めて、結局は逃げ馬以外の前々で競馬した馬のワンツースリー、差し届く前提の予想をしたのでアレでしたが、荒れる要素を見込んでの相手総流しだった発想は悪くなかったのかな、と。
先々という点では、ロードクロンヌやサンデーファンデーは東京1600mという馬ではないので、違う舞台で。特にロードクロンヌは新たな相棒と一緒に注目ですね!
note予想結果
まずはいつも通り、お付き合いいただきありがとうございましたm(__)m
AJCCは結構色気を持ったレースでした。
直線、手に汗握りましたね(‘ω’)ノ
◆壇之浦S
1着 エラトー(6番人気)
2着▲ミッキーツインクル(4番人気)
3着 キングノジョー(3番人気)
7着◎ハニーコム(5番人気)
ここは印3つでシンプルに馬連ワイドを買いましたが、▲が頑張ってくれたものの…でした。
前日の競馬から、もう少し差し馬にもチャンスがあるかな、と考えていましたが、逃げ・番手の馬が2,3着。勝ち馬も上手く抜け出してきました。
前提、入りがズレていた結果に。
それにしても、勝ち馬の上がり33.4ですかー。ペースありきですが、時計が出ていますね。
◆AJCC
1着▲ショウヘイ(3番人気)
2着△ドゥラドーレス(1番人気)
3着 エヒト(14番人気)
4着◎マテンロウレオ(6番人気)
縦長の2番手はコワイ……と道中考えてイヤな予感はしていました。
直線、マテンロウレオはジワジワと伸びてきて、行ける、ホレ、ホレ!!!と応援するも半馬身届かず(泣)
くーーー( ゚Д゚)
決して高配当ではなかったですが▲△◎で300~400%見込んでいたので、悔しいですね、、、
エヒトかー
3,4年前何度かお世話になったお馬さんですが、、、今回は(私のために)静かにしていてほしかったですね(苦笑)
菅原騎手の好騎乗でした。
勝ったショウヘイは、こういった展開なら川田騎手がドンピシャというレースで完勝。
合えて厳しいことを言えば、逃げ馬は速かったいっぽう、こちらはそこまで負荷のかかるレースではなく(精神面ではなく)。
仮に大阪杯を選択したとして、昨年のような耐久戦になるとどこまで?とも。ただ、2026年のスタートとしては良いレースでしたね。
2着ドゥラドーレスはまた2着…ですが、それがこの馬の良くも悪くもの持ち味で、引き続き安定好走は望めまずが、パンチ不足は織り込みたいです。
あと、どこまでルメール騎手が付き合ってくれるか。
3着エヒトは………( ゚Д゚)
マテンロウレオも特殊なレースの中で頑張ってくれましたが、、、残念。
ジョバンニはちょっと難しさがでていますね。
乗っていた松山騎手
「スタートがどうしても上手ではなく、ポジションをとれません。最後は来ているだけに、もう少し良いポジションで運びたかったです」
そもそもキレる脚がないので、後ろにいたら何ができるか…という部分。
言い換えると、ハイパフォーマンスだった皐月賞は、不利は大きなマイナスだったけれど、それ以上にタフなレース=キレ不足を補えていたのかな、と。
買いどころを間違えずにいきたいですね。
(これで嫌って人気を落とすと、ドンぴしゃでハマることもあるので)
さてさて……
AJCCがねー
悔しくてねー
結構、引きずる結果になってしまいましたが、こういうマギレを活かすのも競馬。実際、的中している方もいるわけですからね。
後悔するなら反省を…ということで、まあ再現性があるかといわれると薄めのレースではあったので、気にしつつも、気にしすぎないようにして、先々へつなげていきたいと思います。

