
阪神競馬場の桜はどれくらい残っているのかなー?
っと、毎年桜花賞の数日前に考えるのですが(私の生活圏では大体半分~葉桜になっているから)、今年はどうかな??
今日は思い出の桜花賞をゆるっと書きたいな、と。
まず1つ目は…
・2014年
ハープスターがデタラメなレースをして1着になったレースですね( ゚Д゚)
まあこの年は1~7着が全て4コーナー二桁の位置取りの馬たちなので、展開的には向いた……「とはいえ」18番手から、直線だけで余力のある馬たち含めて差し切る、、、
びっくらこいた&オークスでやっつけてやるっとなったレースでした。
まあ、実際オークスで実現したのですが^^
そういった意味で、桜花賞~オークスのストーリーとして思い出が残っているレースです。
もうひとつは…
・2015年
◎レッツゴードンキだったのですが、超スローで逃げて4コーナーでは小躍りするような楽勝(馬券的にも)。
なかなか、ここまで「あ、こりゃ勝ったわ」と言うレースは少なくて、余計に思い出に残っています。
なにせ、逃げたレッツゴードンキの前半3ハロンが37.1。
未勝利でももっとまともなペースになるって( `ー´)ノ笑
あとはやっぱり…
・2021年
ソダシが勝ったレースですかね。
ミーハーながらやーっぱり白毛馬って注目と言うか、頑張って欲しいじゃないですか。
まあ後々嫌ってナンボでお世話になったわけですが、桜花賞に関しては応援していましたー。
ソダシに関して言えば、お母さんのブチコも何度か競馬場で見ていて、(勝手に)思い入れがあったんですよね。
外からサトノレイナスが突っ込んできたときは、やめてくれ~でした。
桜花賞に関しては馬券的にも思い入れがあるレースが多く、なんならもっと書きたい!!!!のですが、時間が超絶ないので、とりあえず3つの思い出を。
だったら、一個を深堀するのもありかな、と思いつつ、つらつら思いつくままにいくつか書いた方が、刺さる方も出てくるかなーと思いしばらくこのスタイルでいこうかと思います。
今週は荒れてくれることを祈りつつ……一週間お疲れ様でした!

